この記事は2021年8月に楽天ペイアプリの機能を確認したときの記録です。現在のメニュー構成や対応サービスを保証するものではありません。
当時、楽天グループのサービスを使い分けていたため、一つのアプリから関連サービスへ進めることを便利に感じました。スマートフォンの容量やアプリ切り替えの手間を気にしていたことが、確認のきっかけでした。
現在のアプリ機能を確認するには
アプリの更新と利用環境によって画面は変わるため、楽天ペイ公式サイトとアプリ内の案内を確認してください。旧本文の各サービス一覧や古いキャンペーンを、現在の提供内容としては紹介しません。
関連サービスへ進む前に確認すること
アプリ内に案内があることと、そのサービスを利用するための契約・登録・専用アプリが不要であることは同じではありません。「一つのアプリに表示されるから、ほかのアプリをすべて削除できる」とは判断せず、よく使う機能が利用できるかを確認しましょう。
確認する際は、①画面に表示されているサービス名、②利用条件やログインが必要か、③更新日や案内の対象期間、の順に見ます。古い紹介記事の画面と違う場合は、現在の公式ヘルプを優先します。
関連する体験記録
楽天モバイルの利用経験と料金の試算/楽天ポイントの2021年の実績記録。当時のポイント実績と通信サービスの体験は、それぞれの記事で確認できます。
体験の対象時点:2021年8月。現在の機能は、公式案内と利用中のアプリで確認してください。
2021年に便利だと感じたサービス一覧
当時の記事で確認したのは、ポイント運用(楽天PointClub)、ゴルフ場予約(楽天GORA)、レシート送信(Rakuten Pasha)、来店ポイント(楽天チェック)、楽天カード、楽天銀行への案内でした。アプリを何度も切り替えたり、ダウンロードで容量を使ったりしていたため、関連サービスへ進める入口がまとまることを便利に感じた記録です。
これは2021年の表示内容で、現在も同じ機能が同じ場所にあるという案内ではありません。各サービスの利用に必要な登録や専用アプリの有無は、現在の楽天ペイと各サービスの公式説明で確認してください。
元の記事で紹介した楽天の関連サービス(広告)
以下は以前の記事に掲載していた広告リンクです。申込み・購入等で当サイトに報酬が発生する場合があります。楽天ペイアプリ内で利用できる機能の一覧ではありません。それぞれ別のサービスで、特典・利用条件はリンク先で確認してください。

